きるるはらら

物語のあるモノと暮らしマガジン

厳選された国産オーガニックティーを手軽にティーバッグで楽しんでみませんか?

HYDRAL YOGA TEA(ハイドラルヨガティー)

ミシュラン星付きレストランにも採用されている、上質な国産オーガニックティー・ブランド、HYDRAL YOGA TEA(ハイドラルヨガティー)から、3種のティーバッグ商品が登場。本物のティーを手軽に楽しむことができます。HYDRAL YOGA TEAの茶葉は、40年以上オーガニック環境にある山の中で、化学農薬・除草剤・殺虫剤を一切使用せずに栽培されており、有機JAS認定を取得しています。

 

畑で摘まれた茶葉は、水で洗わずにそのまま工場で加工されて製品となり、お客さまに届きます。

 

HYDRAL YOGA TEA(ハイドラルヨガティー)

 

そんな上質なティーをまず手軽に試してみたい、オフィスで手間なく飲みたい…などのご要望には欠かせないティーバッグを新たに発売。国内でたった約2%のみの茶葉の中から厳選した、本物の国産オーガニックティーを、三角形のティーバッグで楽しめるようになりました。

 

HYDRAL YOGA TEA(ハイドラルヨガティー)

 

 

1.   Japanese Breakfast Tea
(有機抹茶&煎茶ブレンド)

抹茶や緑茶のビタミンCは、レモンやほうれん草の約3〜4倍。コラーゲンの生成作用があり、肌にハリをもたらし、シワ対策に効果的と言われています。カテキンでアンチエイジング対策や、アレルギー対策、消臭効果で口臭のケアにも。深い香りを胸いっぱい吸い込み、目覚めの良い朝で、理想的な1日を演出しましょう。

 

HYDRAL YOGA TEA(ハイドラルヨガティー) HYDRAL YOGA TEA(ハイドラルヨガティー)

 

2.   Japanese Black Tea
(有機紅茶)

紅茶ポリフェノールの抗酸化作用で、美肌とアンチエイジング効果が期待できます。新陳代謝を促し、老廃物が排出されやすくなるため、むくみの予防にも。GABAやテアニンで、イライラをしずめて、落ち着かせてくれます。疲れを癒し、上質な集中力を発揮したい時にも。苦味渋味が出にくい、お砂糖いらずのやさしいティー。

 

HYDRAL YOGA TEA(ハイドラルヨガティー) HYDRAL YOGA TEA(ハイドラルヨガティー)

 

3.   Japanese Zen Tea
(有機玄米&ほうじ茶ブレンド)

香ばしい香り成分であるピラジンには、体を温めたり、リラックス効果があります。玄米には便秘解消に必要な「水溶性食物繊維」と「不溶性食物繊維」が多く含まれ、外皮に含まれるフィチンには、体内の有害物質のデトックスに効果があると言われています。ほっこりと癒されるアロマで、夜までゆるりと美肌を育てましょう。

 

HYDRAL YOGA TEA(ハイドラルヨガティー) HYDRAL YOGA TEA(ハイドラルヨガティー)

 

<ティーバッグの形状>
お湯の中で茶葉が動き回る「ジャンピング」を起こすことで、そのティー本来のうま味をより引き出すことができると言われています。茶葉が十分に動くスペースを作るように、大きめ又は三角形(テトラポット型)の袋が最近多くなりました。ハイドラルヨガティーのティーバッグにも、テトラポット型を採用しています。

 

HYDRAL YOGA TEA(ハイドラルヨガティー)

 

<ティーバッグでいれる美味しい紅茶のコツ>

ティーバッグはただお湯にいれて数分待つというシンプルな作り方に、ちょっとした気配りをするだけで味・香りが格段に華やいできます。3つのコツをご紹介します。

 

1.   温度を守る一手間

 

ルースタイプでも同じことですが、ティーバッグの場合もあらかじめカップやポットを温めておいた方が香りが豊かになると言われています。
*温度の低いお湯でいれる緑茶の場合はする必要はありません。

 

2.   温度を保つ工夫

 

十分に茶葉を蒸らすため、カップにお湯とティーバッグを入れたら「フタ」をしましょう。
小皿をひっくり返して使ってもいいですし、シリコン製のカップ用フタでもいいです。

 

3.   雑味を出さないために

 

ようやく出来上がり!というところで、ティーバッグでぐるぐるかき回したり、バッグをギュッと絞って取り出してはいけません。2、3回ゆらゆらと揺らしたら、やさしく絞らずに取り除きましょう。

 

たまには上質な紅茶で、優雅に自分へのご褒美タイムを設けてみませんか?読書をしたり、映画を観たり…自分だけのちょっぴり幸せな時間を過ごしてみましよう。

 

 

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