きるるはらら

物語のあるモノと暮らしマガジン

父の日に一緒に飲みたい、老舗ビールメーカーの「一升瓶ビール」をプレゼントしませんか?

サンクトガーレン 父の日

サンクトガーレンは日本で地ビールが解禁する以前より、アメリカで小規模ビールの製造販売を行っていた“元祖地ビール屋”です。それがTIMEやNewsweekなどのアメリカメディアで話題となり、日本のメディアに飛び火。世論を巻き込み、日本の地ビール解禁に一石を投じました。そのため業界内では「地ビール0号」と呼ばれています。

 

サンクトガーレンが造るビールは、大手で主流の“ラガー”とは製法も味わいも対極の“エール”一貫主義。国内外のコンテストで数々の受賞を誇ります。

 

そんな王道ビールの他、1~2月はバレンタイン向けチョコビール。3~4月はさくら。4~9月には神奈川産オレンジを使った湘南ゴールドとパイナップルエール、10~2月は焼リンゴを使ったアップルシナモンエールと、1年を通じて季節の素材を使ったスイーツビールを製造しています。

 

そのサンクトガーレンが2017年6月1日(木)より父の日限定のネクタイ水引付き一升瓶ビールを発売。

 

一升瓶ビールはその名の通り1.8Lの一升瓶に入ったビールで、2010年5月より販売を開始。累計販売数は7万本を超えるとのこと。6月1日よりネクタイ型の水引を付けた父の日バージョンを本数限定で販売します。

 

水引飾りの結び方は数ありますがネクタイ結びはサンクトガーレンだけだそう。明治元年創業の老舗水引屋の職人さんが1個1個丹精込めて結んだオリジナル水引です。

 

 

サンクトガーレン 父の日

 

 

直営ネットショップでは5月25日(木)よりAmazon Payで4000円以上のお買い物をした先着1000名様に、次回のお買い物に使える1000円分のクーポンをもれなく差し上げる父の日・お中元の早期予約キャンペーンを実施とのこと。早めのご予約がお薦めです。

 

父の日のプレゼントに、老舗のビールをプレゼントしてみてはいかがでしょう。一升瓶サイズなので一緒に飲むのも良いですね。

Facebookページへの応援もよろしくお願いします!